● 生きものの音 New! (2008 / DALIA−001)
真砂秀朗XササマユウコX等々力政彦

独特な東洋的タッチのピアニスト、ササマユウコと
トゥバ音楽家、等々力政彦、そして真砂の三人のコラボ。
森の中のテラスで同時録音した全くナチュラルな瞬間の連続として
優しくそこにある音楽が出来上がりました。 |
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● 観音 (2007 / AWCA-011)
Hideaki Masago

神仏習合と森とネイティブの世界・・・。
6曲中4曲がバンスリ(竹の横笛)、2曲がインディアンフルートによって、真砂独特の美しくもスピリチャルなメロディーが奏でられながらも、アンビエントなアレンジ感に仕上がっています。
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● Wind Hunter (2005 / AWCA-010)
Hideaki Masago

インディアン・フルートの美しい音色をを生かしつつ、幅広いリスナーにその音色を聴いてもらうため、新たな曲創りやアレンジを積極的に試み、インディアン・フルートの‘今’を追求した作品。
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Great Mystery (2003 / AWCA-009)
Hideaki Masago & Wong Wing Tsan

真砂秀朗のインデアンフルートと ウォン・ウィンツァンのピアノによる、スピリチャルコラボレーション
「Amazing Blue」から時をめぐり再び、精妙な光の世界へ
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Walk in Beauty (2001/ DLCI-2006)
Hideaki Masago

心の奥深くに響き、聴くものをどこまでも優しく包みこむ
真砂ワールドが存分に楽しめる待望のベストアルバム
「星の海」「サンライズソング」をライブから特別収録 |
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真南風/マーパイ (2001 / AWCA-007)
Ishigaki Kinsei + Hideaki Masago + Masami Endo

石垣金星の唄と三味線、真砂秀朗のインディアンフルートとバンスリ、遠藤晶美のギターとシンセサイザー、そして島のサウンドケープによるコラボレーション。西表島での録音から生まれたニューネイティブ・ミュージック |
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Colors in the Wind 風の中の色たち (1999 / AWCA-006)
Hideaki Masago

ハープ、コラ、ビリンバウ、ギター等 世界のさまざまな弦楽器と
インディアンフルートの織りなすナチュラルハーモニーが
色々な心の風景へいざなってくれる |
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Planet Love プラネットラブ (1997 / AWCA-005)
Hideaki Masago

星のうたが聞こえる どの木にも どの葉にも
この星のいのちがかよっている この星の新しい季節
インディアンフルートの笛の音が この星のいのちの息吹を奏でていく |
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Chaco Journey チャコジャーニー (1995 / AWCA-101)
Hideaki Masago, Masami Endo, Takuya Mori

聖なる地 ネイティブランドへチャコ・キャニオンの大自然の中で
収録された広大な自然が響きあう内なる世界
笛、太鼓、風、雷、岩とともにうたうアースミュージックの代表作 |
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Amazing Blue アメージングブルー (1996 / AFA-001)
Wong Wing Tsan, Hideaki Masago

深いブルーの光をあびて奏でる二人
ウォン・ウィンツァンの透明なピアノと真砂秀朗のインディアンフルート
遠い記憶が目覚めてゆく静妙な青の世界 |
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真砂秀朗プロデュース作品
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●「しおのみち三の巻」/オムニバス
「しおのみち」のこころに深くしみわたる心地よい音は、
地球音楽と呼んだらふさわしいかもしれません。
8曲の音のスピリットは、聴く人を懐かしい何処かへの旅と
誘ってくれるでしょう。 |
New!!
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しおのみち/オムニパス
はるか太古の時より 身体の中に血潮の海が波打っていた
潮の流れはいのちの幸をもたらした
潮は世界を巡る宇宙の呼吸
民族楽器のリズムにのり 8組8曲が織りなす恵みの自然音律
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しおのみち二の巻/オムニパス |
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Island of Bows ゆみのしま
R.カルロス・ナカイ+風の楽団、オキ、大倉正之助

ネイティブ・アメリカン・フルートと日本の伝統楽器などが
京都・法雲寺で奏でた話題作 |
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Healing Feeling
KEITA

アジア・アフリカ・ジャマイカを放浪
スマトラ、タイ、ビルマ、インドなどのあらゆる楽器を操る
笛や太鼓など天草の豊かな自然ととけあう南国系Healing |
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